喜久江、ちったん。元気ですか。純也、じゅんたんです。あの5年間は辛いことも多かったけど楽しかったよね。僕の人生の全てだった。もし 20才に戻れても また君と駆け落ちすると思う。できれば今の度胸と知恵と運転技術を残したまま。今 流行りの転生ものみたいに20 1才位の僕に戻らないかな。なんて相変わらず子供の僕です。逢いたい。逢いたい。君が一回会いに来てくれたとき 素直に抱きしめられなかった僕を許してくれ。逢いたい。逢いたいよ。


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